こんにちは!
今回は私の念願だったバイクを納車&初ツーリングをしてきた感想を書いていこうと思います!
筆者がバイク初ツーリングをした感想
今回納車したバイクは?
まずは今回納車したバイクを紹介します!
・レブル250 Sエディション
19年秋のEICMA(ミラノショー)で、レブル500のマイナーチェンジ版が公開されるとともに、新しいバリエーションモデルとして、ビキニカウルと蛇腹式のフォークブーツを装備した「Sエディション」が発表された。
シンプルで、素材感あふれるレブルは、カスタムベースとして楽しまれることが想定されていたが、このSエディションは、メーカー自身によるライトカスタマイズ仕様だった。
翌2020年になり、3月に日本国内向けのレブル250がマイナーチェンジするのに合わせて登場したのが、レブル250・Sエディション。その構成要素が、ヘッドライトの周囲をカバーするだけの小さなビキニカウルと、クラシカルなフォークブーツであったのは、ショーモデル通り。ブラックアウトされた車体には、標準仕様のレブル250とは異なるブラウンカラーのシートが組み合わされていた。
LEDになったヘッドライトや、シフトポジションも表示するようになったメーターパネル、クラッチレバーの操作を軽くするアシストスリッパークラッチの装備などは、2020年モデルのレブル250同様だった。2022年12月に、平成32年(令和2年)排出ガス規制をクリアした。(ネットより抜粋)
いろいろなバイクにまたがった結果一番足つきが良かったこのバイクを買うことにしました!
人気のあるバイクなのですが、在庫が1つだけあったので本当に良かった・・・
今回のツーリングコースは・・・
初のツーリングコースとして選んだ場所は「福山グリーンライン」という場所です。

どんなコースかというと・・・
広島県福山市の、水呑町洗谷から鞆町後地まで続く総長14kmのドライブコースで、県道251号線を通称グリーンラインと呼んでいます。
瀬戸内海国立公園の一部で、古くから潮待ちの港として知られる「鞆の浦」を眼下に、万葉の歌人たちにも見惚れた瀬戸内海の多島美を眺めつつ、遠くは四国山脈をも見ることができる国内有数の景勝地です。(これまたネットより抜粋)
山の上には展望台もあり、キレイな紅葉や鞆の浦の港町がみることができました。
初ツーリングの感想
そんなわけで初のバイクツーリングをした感想なんですが・・・
最高だった!
この一言につきます!車では感じることができない自分自身が風を切る感覚や流れる景色・・・とても新鮮で気持ちのいいものでした。ただ一緒にツーリングをしてくれた先輩たちがめちゃくちゃスピード上げてたのでついていくのがやっとでしたが・・・
ガソリンも100キロほど走って1000円の給油で済んだので、お財布にも優しい乗り物だという事を実感しています。
今までは休みの日は家で過ごす事の多かった私ですが、これを機会にいろいろなところに行って刺激を受けたいと思います!
まとめ
バイク初ツーリングは最高でした!



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